大人気!「男の」高機能シークレットシューズ

靴職人による手作り

高級紳士靴づくり50年を超える老舗メーカー
北嶋製靴がロイヤレントのシークレットシューズを製作!

高い安定性で安心!

シークレットシューズでは気になる履いた時の安定性を実現。幅は4E幅までご用意。幅広な足でも安心!

足に優しい弾性変形ヒール

靴底は弾性変形ヒールにより、着地時に ヒール後部が圧縮され“かかと”に
かかる抵抗を少なくしています。

※7cmシークレットシューズのみ

脱いでも自然な視覚効果

光学的理論に基づき、
マジックインソールは、
視覚効果で中底が普通の靴より深く見え、
人前で靴を脱いだ時も自然で安心!
※7cmシークレットシューズのみ

日本人の足を研究して作られたフィットするカーブ

日本人の足を研究して作られたフィットするカーブ
特殊合成ゴム素材を使用し、適度な弾力で足への負担を軽減。長年の経験により独自開発された立体的なインソールは、前滑りストッパーとアーチクッションのふくらみにより 足裏全体に体重を分散します。
※5cm,5.5cm,6cmシークレットシューズの一部商品のみ

靴職人による手作り

「日本人の足に合った靴は日本人にしか作れない」
この信念のもと製造元の北嶋製靴では50年以上、国産にこだわり、企画から生産・仕上げまでを日本国内で行うことにより質の高い靴を日々製造しています。
北嶋製靴ではシークレットシューズ作りにおいて30年以上の実績があり
販売員の持つシューフィッターの資格を取得していることで、より高いレベルでのお客様目線の靴作りを心がけています。

靴職人による製造工程

高い安定性で安心!

私たちのシークレットシューズは安定性を追求するためにご提供するシューズは5cm(5.5cmを含む)、6cm、7cmの3種類としています。

各種類にはその高さに応じたヒールを採用し、
歩行の際のより高い安定性を実現しています。
また靴幅も4Eまでご用意。

幅広の足にも対応することで
シークレットシューズを履いた際の
不安定さを軽減し、
歩行に機能性を持たせた靴となっています。

安定性の高い
                        ヒール

足に優しい弾性変形ヒール

ヒールの柔軟性は長く履く靴において非常に重要です。
足が地面に対して斜めに傾くシークレットシューズではそれが、さらに重要となってきます。
私たちがおすすめするシークレットシューズはヒールに変形軟質材を内蔵し
着地時にヒール後部が圧縮されることによりかかとにかかる負担を軽減します。
これにより足に優しいだけでなく、いつも自然な姿勢を保てます。
※弾性変形ヒールは7cmシークレットシューズに使用しています。

足に優しい変形ヒール

脱いでも自然な視覚効果

シークレットシューズは脱いだときに、脱いだ靴の底の高さでそれと分かることがあります。
私たちがおすすめするシークレットシューズは脱いだ靴の底の違和感を軽減しました。
靴の側面と底との接地面を低めにすることで立った状態から見た際に自然に見えます。
シークレットシューズ専用の内臓マジックインソールを独自開発したことにより違和感のないシークレットシューズとなっています。
※マジックインソールは7cmシークレットシューズに使用しています。

脱いでも自然なマジックインソール

日本人の足を研究して作られたインソール

インソールには、独自で開発している「立体カーブ中敷」を採用。
日本人の足を研究して履きやすさを追求した結果生まれた形であり、
バランスに優れ、長時間履いてても疲れにくい設計となっています。

特殊合成ゴム素材を使用し、適度な弾力で足への負担を軽減。長年の経験により独自開発された立体的なインソールは、前滑りストッパーとアーチクッションのふくらみにより足裏全体に体重を分散します。(実用新案第3065354号)
※5cm,5.5cm,6cmシークレットシューズの一部商品にのみ使用しています。

日本人の足に合わせたインソール

シークレットシューズ一覧

  • 5cm身長アップはこちら
  • 6cm身長アップはこちら
  • 7cm身長アップはこちら

7cm身長アップ|メンズアップシューズ

6cm身長アップ|メンズアップシューズ

5cm身長アップ|メンズアップシューズ

職人製造工程

裁断

革の伸び、ツヤ、色合い、全く同じ物はない天然皮革独特の味わいを生かして、熟練した職人が1枚1枚丁寧に型を抜きます。
革が化けて靴になった時に良い状態になるよう、革の細やかな違いを見極めながらの作業になります

革漉き

革を薄くする作業。
これは、革と革を張り合わせる時に段差をなくすための工程です。
細かな作業ですが、縫製の生産性・履き心地を向上させるための重要な作業です。

製甲(縫製)

各パーツを縫い合わせる作業は、一人前になるまで最低でも10年はかかる職人技。
平面的な革を立体的に縫い合わせていく事でより木型に馴染む、そして足に馴染む靴となります。

吊り込み

縫製された革を木型にあわせて吊り込むことで、靴らしい曲線が現れます。
革と対話しながら長年の経験を活かし、ごく一部の職人のみができる靴の成型作業になります。
靴の顔が決まる工程となります。

底付け

靴底をのりで圧着するセメント製法。アッパーとソールの接着部を温め、糊の接着力を高めていきます。
隙間などができない様に丁寧に手張りを行い、圧着していきます。ミリ単位の細やかと力強さが必要となします。

あぶり

吊り込み時のシワに熱を入れて木型に沿わせて伸ばしていきます。
革の繊維の伸び具合や潤いを見極め、細心の注意を払っての作業は、革と相談しながらの工程。靴のラインやくびれが浮かび上がってきます。

仕上げ

靴のお化粧と言ってもよい、美しく仕上ていく過程は、匠の技の見せ所。
仕上げにはスプレーで仕上げ塗料を均一にのせてツヤを出していくガン吹きと、クリームで仕上るバフ仕上げがあります。靴のスタイルや革によってさまざまな方法で多彩な表現を行っていきます。

完成

お客様に合わせた検品項目を一足一足徹底することで、丁寧に靴を仕上げていきます。
お客様のご要望に合わせた仕上がりを実現し、お届けいたします。

製造工程 仕上げ風景

男のシークレットシューズ